quarant'otto Cras Amet リング Una storia a Firenze – quarantottoの詳細情報
Una storia a Firenze – quarantotto。6月末で一旦取り下げるので、それまでの価格です。クアラントット シルバー925リング Cars ametクアラントット初期のリング。現在は作られていない商品です。ラテン語の詩を彫ってつや消し加工されたものです。クアラントットが大阪にできたすぐに購入したもので、2015年につや消し加工をし直してもらってから使わずにしまっていました。リングの端に一部変色が見られます。このリング用ではないですが、写真のケースと布のポーチをおつけいたします。リングの文字はラテン語で以下です。Cras amet, qui numquam amavit; quique amavit, cras amet.「愛したことのない者は明日愛するがよい。そして愛したことのある者は明日愛するがよい。」愛と美の女神ウェヌス(Venus)を称えた詠み人知らずの詩句『ウェヌスの宵宮』(Pervigilium Veneris)と呼ばれる作品の1行目サイズは小指用で5号〜6号ぐらい。幅広なので、少し大きめではめられるといいと思います。